でごいちへのラブレター? `;:゛;`;・(゜ε゜ )ブッ!!
最近「今日のでごいち犬」も更新していないので、たまには今までのでごいちとの生活を振り返り、ラブレターなどを書いてみようと思いマス。では!
愛犬でごいち嬢へ 

でごいち嬢 (嬢と言うからには女の子) 黒ラブ 2005年5月5日生まれ
まだまだ子供だと思っていたのにいつの間にかもう3歳なんですね。
3歳と言えばチョットは精神年齢もあがって落ち着いてもいいものかと思いマスが、あなたは相変わらず頭フリフリお尻フリフリ・・・・胴体がちぎれてしまうのでは?と思う位のハイテンションっぷりで、しかも凄い甘えん坊・・・。
ラブラドール=落ち着いていて賢いのイメージを見事に覆してくれたあなたですが、バカな子ほどかわいいってやつでしょうか?
お母ちゃんはそんなでごいちが大好きです

大きくなったなぁ。っていうか大きくなり過ぎっ!

そんじょそこらのラブラドールには負けないガタイの良さ・・・それって女の子としてどうなの?と気になるところです

でも思えば小さい頃、咳が酷くて心配して病院で診てもらったら「ケンネルコフ」という病気の可能性を示唆され、もし「ケンネルコフ」なら子犬では救いようがないと言われ泣き暮らして、連日でごいちの居場所である玄関で一緒に添い寝して看病したなんて事があったよね。
「キラキラ星」の替え歌ででごいちの子守唄を作って毎日で咳で苦しむでごいちを寝かしつけていたっけ。こんな歌でした。
♪キラキラ光る〜お空の星よ。 まばたきしてはいっちゃんを見てる。元気に育て〜お母ちゃんの宝物〜♪
で、願いが叶って元気に大きく育ったわけだ。お利口にとかはお願いしてなかったからしょうがないかぁ

そんな事があったので、元気で楽しく毎日を過ごしてくれるのが、お母ちゃんにとって何よりの幸せ・・・・という事にしておきます。

今まで色んな楽しい事があったね。

バーベキューに出かけたり・・・ 川で大はしゃぎで遊んだり・・・・

特に娘が生まれてからは、娘を見守るお姉ちゃんの一面も見せつつ、
テンションが同レベルでいいコンビ。

時には娘の奇行に耐え、 時には一緒に大笑いして遊び・・・・

冬場は寒くて外に出たがらず引きこもり・・・ 暗闇では目だけ光って超怖かったり
そんなこんな全部、でごいちと一緒に過ごしてきた時間がお母ちゃんに幸せと安らぎとパワーを与えてくれています。
たまに、イタズラや力任せの暴挙が過ぎておいおい何でよりにもよってコイツを家族に選んじゃったかなぁ・・・と思う事もあるけれど、やっぱり我が家の一員はでごいちじゃなきゃダメだったんじゃないかなぁと思うよ。
なのでこれからもいっぱいいっぱい楽しい事をして家族皆で幸せな時間を過ごしていく事ができたら、お母ちゃんはそれだけで満足です。
あ、ところでここでひとつだけでごいちに忠告してもいいかなぁ?
「破壊なくしては創造なし」とはよく言うけど、それもほどほどにしてくれないかな・・・
お父ちゃんはペット用品通販ペピイの大ファンで、

よくカタログを見てはでごいち用のお役立ちグッズをコッソリ注文していたりするけど、あなたはペット用品通販ペピイで買ったお母ちゃんのお気に入りだったかわいいネームプレートも1週間でどこかへ落としてくるし・・・寝心地良さそうでデザインもお洒落なベッドもただのボロ布に・・・・(部屋中綿だらけで、雪でも降ったかと思ったよ・・・
)、吠えるたびに、嫌いな超音波発生で「ムダ吠え」を解消!≪設置タイプ≫【自動感知】というムダ吠え対策用の「バークフリー・プロ」も折角効果があったのに「これが諸悪の根源か〜!」とばかりにコッソリ小屋に持ち込みバリバリに砕いたよね。何でも破壊しまくるその性格、ちょっと穏やかじゃありません。
とか言いつつ凝りもせずに今度は、でごいちとどこへでもドライブに行ける様に買ったワゴン車に取り付ける座席の間をすっぽりうめるので広々安定なシートエクステンダーと抗菌防臭ナイロンカーシート(これがかなりの優れもの!)を購入しようとしているお父ちゃんとお母ちゃんもでごいちに負けずかなりのチャレンジャーかな?
実はでごいちにはまだ内緒だけど、これからははこんなグッズを揃えて遠出のドライブ&キャンプなんかにもにもじゃんじゃん行ってもっともっと家族全員で楽しい思い出を増やしていこうと思っているのだ。
早く喜ぶ顔が見たいなぁ。その為の投資はプライスレス♪
そのかわり、これからもいっぱいいっぱい嬉しい笑顔を振りまいて、お母ちゃん達を幸せな気分にさせて下さい。
そして、娘にとっていつまでもいい相棒、そして監視役でいてくれたら嬉しいな♪



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こうやって見てみるのもまた楽しいものですね。
いちちゃんも、小さい頃危うくお星様になるところだったんですか?... Σ(゚ω゚)
でも今は元気いっぱいでなによりですね。
そういう事があると、うちでもそうですが、多少のことは大目に見ちゃったり
するんですよね(ノω`)プププ
うちの場合、猫だけじゃなくて息子も食べない上の子の反動で大きくなれなれって思って食べさせてたらほんと図体ばっかり大きくなっちゃって・・・。
(; ̄ー ̄)...ン?動物の話と一緒にするなって?(笑)
それにしても、これ書こうと思ってたのに花毬忘れてたなぁ
なんか途中書きで下書きになってるわ(^▽^;)
こんにちは♪
でごいちちゃんは3才になるんですね〜。黒ラブ、かわゆい〜〜
大型犬は、ちっさい頃と大きくなってからのギャップがまたツボなんですよ〜〜。でも・・・何か色んなモノを破壊されまくられたよーで・・・
それはそれで辛かったり・・・?(笑)
娘のお友達の家で、「ボルゾイ」を飼ってる所があるのですが、何と家の中で飼われているらしく
ボルゾイは元来猟犬。しかも、家人にしか懐かない(ワンマンドッグなのかも)、娘達はお友達の所に遊びに行けず困ってます。その子の弟は、そのボルゾイに咬まれて18針縫った事もあるらしく
そんな事を普段から聞いてる私には、でごいちちゃんの悪戯(?)くらい可愛いモンだと思えてしまいますよ〜〜(笑)。
犬は猫と違って、かけた愛情以上に返してくれる所が愛おしいんですよね
これからも、もっともっと逞しく育ってね、でごいちちゃん!
でごいちママさん達の愛情がひしひしと伝わって来るよーな記事でしたよ〜〜

大きいんですよ〜。
ダイエットしてやっと体重38kg・・・・テンションが上がって暴れられた日には収拾がつきません^^;
大きい犬が飼いたくて飼ったんですけど、たまに小脇に抱えられるような小型犬を見ると世話が楽そうでちょっと羨ましく感じます(笑)
大きい犬と子供の組み合わせってなかなかいいですよ〜。
娘が物事が少しわかるようになってきた最近は特に、お互いに波長が合って、一緒に居るだけで楽しそうです^^
しれにこれだけ大きいのが玄関に居ると防犯にもなるし♪
いつかripomamaさんの家でも旦那さまの念願が叶って飼えるといいですね☆
色んな写真を引っ張り出してきてたらついついヒートアップして記事を書くのにえらい時間がかかってしまいました^^;
自分でも久し振りに色んな写真を見てたら懐かしくなってしまいましたよ〜。
こういう記録がブログに残ってるっていうのも面白いものですね。
小さい頃危うくお星様になるところでした。
結局ただの風邪だったんですけど、病院をいくつも回ったりしてそりゃもう必死でしたよ。
で、その頃甘やかしすぎたのが癖になって今でも甘えん坊なんです^^;
すぐに人の膝の上に乗って寝たがるのなんかはまさにその名残ですね・・・。
今やられたらつぶれるっちゅうに・・・^^;
花毬さんは猫だけじゃなくて息子さんにもですか〜?(●´艸`)フ゛ハッ
まぁ男の子だから大きくなる分にはいいですね。
横には困りますケド・・・ (´・ω・`;)
花毬さんのラブレター読みたいなぁ♪
是非アップしてください^^
ボルゾイ・・・あのヒョロ〜ッとでかい犬ですよねぇ。
そんな気性があるんですね・・・怖すぎるわぁ !(゚Д゚||)
子供に牙を向けるなんて動物として言語道断だわっ!
犬種によって子供との相性の良し悪しもあるみたいですもんね。
その点でごいちはいつもはハイテンションでどうにもならないけど、娘が居ると急にしっとりお姉さんに変身して面倒を見てるみたいな仕草まで見せるので確かにかわいいものかも。。。
とか言いつつ、今年はもうお気に入りのブーツを1足ダメにされてるし・・・
やっぱり許せ〜〜ん!ムキィィィィイ━━━━━(#`Д´)凸
猫には猫の良さがあるけど、犬の従順さと純粋な瞳も魅力ですよね。
腹黒の私はたまにその目をまっすぐに見つめ返せませんけど・・・ ̄ω ̄A;
私も犬を飼っていただけに…
実は私も犬を飼っていました。もっとも、当初は妹が飼っていたものの、
大きくなった際に飼い切れなくなって私に押し付ける同然に飼う事にな
りました、というのを以前にクロエさんのサイトで書いたのを覚えている
かと思います。確か、父が犬を手なずけている際に私の足音が聞こえ
たのでそちらの方に振り向いたためかなりムッとした、です。それと飼っ
たのはグレートピレニースだと言うのを述べておきます。なお、こちらの
方はフィラリアに罹って亡くなりましたが。
もっとも、それとは別に犬を飼っていました(こちらは雑種(種類は今と
なっては分かりません)。こちらは私が拾ったのを飼う事になったので
すがこちらは性格がおとなしく、あまり吠えません(上で書いた方の犬
は近くに犬がいれば吠えまくりましたが)。こちらもフィラリアで亡くなっ
た事を述べておきます。
最後に、フィラリアにはくれぐれもご注意を。フィラリアのワクチンは絶対
に忘れないで下さい。フィラリアに罹ると治しようがないし最初に書いた
方の犬は亡くなる前は、かなり苦しんだ末に亡くなったのを見ました(も
う片方の犬は医者に診せたもののどうにもならなかったみたいです(そ
の時は高校の受験勉強を控えていたので動揺させないようするため話
さなかったので詳細については分かりません))。亡くなった際に出かけ
ていて看取ってあげることができなかったのは今でも辛いですし、亡くなっ
た際に庭に埋葬しましたがその時は穴を掘る際にかなり苦労しました。
それと毎年、最初に書いた方の犬が亡くなった日に犬用のビーフジャー
キーと水を埋葬した所に埋めて供えています。もう片方の犬は埋葬した
所がコンクリートで固められてしまってお供えができなくなってしまったの
を挙げておきます。
確かに、クロエさんのブログでコメントを読んだことがあります。
それでフィラリアには注意しなくては!と毎年一括で1年分のフィラリアのお薬を購入して毎月1回飲ませています。
とんだ散財ですけど・・・^^;でも健康には変えられませんもんね。
ただ、飲ませていても100%大丈夫というわけでは無いそうなので怖いです。
犬に限らずなんでもそうですが、ペット=家族の死というのは辛いですね。
私も子供時代から色んな動物を飼ってきましたが、特に最後の犬の死に目に遭ってからはもう犬は嫌だと思っていました。
でも、実際散々迷った挙句にでごいちを家族に迎えてみて、一緒に居れる時間は限られていても犬と一緒に過ごせる時間って自分にとってかけがえの無いものだなぁと思えるようになりました。
せめて愛犬の人生を楽しく彩って幸せに一生を過ごさせてあげる事が大事なんじゃないかなぁと。
まぁ、亡くなる事など考えたくもないし、もしそうなったら立ち直れないでしょうけどね・・・・。
トリアンさんは命日にちゃぁんとお参りしてあげてるんですね。
優しいですね。
私は実家に帰ると犬の仏壇を掃除しますが、我が家の他の連中は全く手をかけていない様子で帰る度に仏壇が埃だらけでガックリします^^;
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かわいい〜。
一番上の写真が最新のでごたんですか?
ずいぶんと大きいですね。
うちもパパが大きい犬を飼いたがっているのですが
賃貸なので今は飼えないんですよね。
いつか、家を買ったら大きい犬を飼いたいと思っているのです。
大きい犬と小さな子供という組み合わせはいいですよね。
私もそういうシチュエーションにあこがれてたり♪
いいな、いいな〜。
子供の成長とともにでごたんの成長も記録されてて
いつまでもいい思い出ですね。