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生まれ変わったヘレナ ルビンスタイン プロディジー ローションお試し中♪

2012 - 11/30 [Fri]

 肌を引き締め、うるおいで満たす 
エイジングケアを変える プロディジーが更に進化
新しく生まれ変わって 2012年9月14日に発売されました

ヘレナ ルビンスタイン プロディジー ローション
ヘレナ ルビンスタイン プロディジー ローション1
125ml・11,550円

乾燥激しく、朝晩洗顔後にはパリッパリになってしまうお肌に
使い始めました

植物の恵みを濃縮したモレキュール バイオサップ新配合
分子生物学「モレキュール バイオロジー」による老化研究

植物エネルギーの源である樹液(サップ)
から着想を得て生まれた 肌を奥深くから再生させる科学的な傑作!


アンチエイジングに必死の私としては 1つ1つのキーワードが
最先端のスキンケアって感じで 魅力に感じます。
エイジングケアのエキスパート ヘレナ ルビンスタインの自信作。
むむ~、、、お値段お高いなぁ。
でも、それだけ凄いんじゃない? 期待せずにはいられませんよね


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プロディジー ローション、何しろ印象的なのは
瑞々しくもこっくりとしたトロミのあるテクスチャー。 まるで美容液みたい!

こちらに切り替えるまで、同じヘレナ ルビンスタインのプロディジー P.C. ローション
を使ってたのですが、そちらも 
ボトルの中で空気を含んだ泡がゆっくりと漂う位 トロミのあるローションで。

でもプロディジー ローションはそれより更にトロミが強い!
空気を含んだ泡がゆっくりと漂う・・・かと思いきや、ボトルの中で泡が停滞してしまいます。
ヘレナ ルビンスタイン プロディジー ローション7
ゲル?? そう思ってしまう位のトロミを想像してしまいます。

ゆえにちょっぴりボトルから出づらい感も
ヘレナ ルビンスタイン プロディジー ローション2
トロミはあるのに 馴染ませてみた感じはやっぱりローション。 肌に乗せると瑞々しい

少量でもスーッっと広範囲にのびていきます

ピタッっと心地よく科学的な傑作な美容成分が適度にお肌に密着
ヘレナ ルビンスタイン プロディジー ローション3
ふわぁ~っ と、とっても上品なバニラウッディノートの香りが広がります。
濃いめの香りだと思うけど、品があってラグジュアリーな気分にさせてくれる。
この香りは全然OK

驚くのは ローションの浸透力
肌に乗せると、あっという間も無く、お肌にグググーッと吸い込まれちゃう!
喉が凄く乾いてたの~!って、お肌がゴクゴク飲み込んじゃう感じです。
今までこんなに、お肌が欲するローションってあったかしら。
ヘレナ ルビンスタイン プロディジー ローション4
あんなにたっぷり、しかもトロミノあるローションなのに
馴染ませたと思ったら もうこの状態
ベタつきも一切なく、あのトロミは??って位 サラッっとしてしまう。

今まで数々のローションを使ってきたけど、これは本当に驚きです!!

お肌に朝晩2回。 
あまりに浸透が早いので、まだ足りないのかな?なんて2度づけしたりしてみましたが
何回つけてもグイグイいっちゃうので、甘やかすのは止めました
しっかり浸透させて、上からハンドプレス
ヘレナ ルビンスタイン プロディジー ローション5
ベッタリと重たくないのにシッカリアンチエイジング
まるでお肌に羽根が生えたかのように お肌がフワッっと軽い~
肌の内側はたっぷり過ぎるほど潤ってるのが感じられるのに
あまりに浸透が早くて表面がサラッとしてるので、
何だか物足りないよう~な妙な感じが毎回するの。
凄く不思議な感覚なんですが、
潤いたっぷり、みるみる肌がふっくらを蘇る感じがするので
ホント、この使用感、質感共にたまりません^^


現在、このプロディジー ローションとセットでプロディジー クリームも
お試しさせて頂いています。
ヘレナ ルビンスタイン プロディジー ローション6
クリームも相当優秀!
しかしながら このプロディジー ローションも
決して脇役に治まらない確かな存在感です


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